20160109

2015年9月、インドネシアのバリ島へ行ってきました。
バリ島を訪れた目的は、ただ一つ。
豪門で、ココナッツオイルを輸入する為でした。

50歳を待たずに、逝ってしまった、豪門茶芸師様の事。
晩年、認知症と、それに付随して患った病気で、
父の元に逝った母の事。
年令とともに、ささやかなボケボケが、増えてきている
(ような気がする)自分のこれからの未来の事。
でも、あと30年は、普通に頑張らないと!
と、思っている事。
そのような出来事と想いが重なり、そしてそのような時に、
ココナッツオイルとの出会いは、ささやかな必然でした。

中国茶と共に、ココナッツオイルを豪門で、輸入販売すること。一時のトレンドではなく、生活の中に、普通に毎日使う食用油として、がっつり浸透して欲しいと思っております。
豪門のライフワークになることを目指して。

「こんな使い方をして、すごく良かった!」ということを、ご紹介していければと思います。



コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する